デビルロボッツキタイサン、マッドバーバリアンズカツさん、バタフライストローク久保誠二郎さんによるトークショウ、行って来ました〜〜〜★ってヘン?一番前にモリモリ森チャックんと座り、クスクス、ヒヤヒヤ、ドキドキ、ツッコミを入れながら聞いてました♪
いつも喋り担当だけに喋れないのがこんなに歯がゆいとは思いませんでした。アハハ。
でもでも、カツさん段々お酒も効いてきてイイハナシもしてましたよ〜。やるね〜。
普通に客観的に見ても三者の話はかなり面白く、クライアントありきで仕事をされていて長い事一線で活躍されている久保さんや、デザインチームとして面白い事を仕掛けながら仕事をしていたデビルや、デザイン事務所に長く働いていたもののイラストで発信のスタートが大阪ストリートからって言う三者三様な動きの歴史が面白かったです。
あっ、そういえば三人とも元グラフィックデザイナー。やっぱりイラストを使われる現場や仕事の流れを知ってたりするのは強みってのもキーなのかもな〜★∈
今回もキタイサン、カツさんのペットボトルの中身はライヴペインティング同様、焼酎だった(笑)その前にもお昼に確かビール三杯!?頼もしいデス、あはっ。
しかし、そのせいでトイレハプニング発生。繋ぎに前に呼ばれてまっちゃんも照れながらもウレシハズカシ状態でハリキってしゃべっちゃいました(笑)やっぱりって?
そんな感じにトークショー大変楽しかったです。準備など色々してくれた可児さん、カメラマンしてくれた七字さん他バタフライストロークやショップのみなさま、誘ってくれたキタイサン、久保さん、そして会場に足を運んできてくれたみなさま方、ありがとうございました。
なんか映像をダイジェスト編集してサイトに後日UPするかもらしいです。お楽しみに。
そうそう、学生時代スゴく憧れていた青木克憲さんにお会い出来ました。
青木さんの作品はシンプルで余計な事はせず、面白く、インパクトがあって、オシャレだったので。いつかこんなデザイナーになりたいと思ってたモノデス。
マッドの話をあの頃のそんな私のように興味を持って聞いてくれてる人もいたようで、憧れていた青木さんもカツの話を聞いてたりしていてなんか不思議な感じでした。
また是非こういうトークショー等どんどんしてこの業界盛り上げていきたいなーっw
イラストデザインユニット



マッドと肩を並べて立つ事を夢見てる人の為にも、これからも頑張ってください!!
まだまだあこがれていた人と文字通りの肩を並べるまでは至って無いですが、どんどん精進していこうと思ってます。
抜かれたくはないですが、肩の力は程よく抜いて楽しんででも前向きに進んでいきたいトデス。ハイ!